石垣島八重山観光サービス-観光スポット案内
石垣島八重山観光サービス・観光スポット案内
石垣島~八重山諸島・観光スポット
観光スポット【石垣島】
石垣島鍾乳洞
市街地から車で約10分。日本最南端の鍾乳洞、全長は約3.2km。そのうち660mが公開されています。色、形ともに変化に富んだ鍾乳石を見学できます。レストラン、お土産店、各種体験コーナーもあり。日本でおそらくここだけ?鍾乳洞の中での地元ミュージシャンのライブも時々行われている。営業時間/10:00~18:30、入洞料:大人/1,050円、子供/525円。石垣島八重山観光サービスではお得な割引チケットを用意しています。【オフィシャルサイト】【マップ】
石垣やいま村
登録有形文化財を含む八重山の古民家を中心とした野外博物館。日本最南端最西端のテーマパークといえる。ラムサール条約登録の湿地、名蔵アンパルに隣接しており、マングローブの観察ヤカヌー体験もできる。民家内では三線の演奏や民謡体験、琉装体験などもできる。リスザル、水牛、馬などもおりリスザルに餌やりも可能。古民家の中で風に吹かれてのんびりするのもよし。
営業時間/9:00~17:30。入場料:大人/840円、子供/420円。【オフィシャルサイト】【マップ】
川平湾
ミシュランの3つ星にも選ばれた石垣島を代表するスポット。西表石垣国立公園の域内に入る。天気や潮の満ち引きによって色を変える湾内の海は必見。グラスボートでのサンゴ礁遊覧がお勧め。また黒真珠の養殖もおこなわれており、他ではあまり手の入らない黒真珠のアクセサリーも販売している。川平マリンサービスでは環境に配慮した電気で走るグラスボートも運航している。
グラスボート:大人/1,030円、子供/520円。時間/9:00~17:00。【マップ】
バンナ岳
市街地からわずか10分ほどのところにある山、バンナスカイラインがあり車で登ることができる。エメラルドの海は見える展望台からは、エメラルドに輝く海と八重山の島々が一望する素晴らしい景色を堪能できる。また山全体が県営の自然公園になっているので、亜熱帯の植物観察や簡単なトレッキングも楽しめる。北口には昆虫館があり世界中の珍しい昆虫が多数展示されている。【マップ】
唐人墓
観音崎にある中国人の墓地。1852年、中国からアメリカへ行く奴隷貿易船の暴動で亡くなった中国人の慰霊のために1971年に建立された。
【マップ】
名蔵アンパル
ラムサール条約登録の湿地帯にもなっている「名蔵川」河口付近の干潟とマングルーブ林の一帯。亜熱帯特有の動植物がみられる。また国指定の鳥獣保護区にもなっており、天然記念物のカンムリワシなども生息する。【マップ】
御神崎(おがんざき)灯台
石垣島の西側にある御神崎半島にある灯台。北部の平久保崎に勝るとも劣らない景勝地。灯台からは断崖絶壁と東シナ海は一望でき、手前の芝生広場でピクニックも可能。市街地から川平方面に行く途中に立ち寄るのが便利。【マップ】
底地ビーチ(すくじ)
川平から10分くらいのところにある島を代表するビーチ。遠浅なので小さい子供連れでも安心して海水浴が楽しめる。【マップ】
米原ビーチ
米原キャンプ場もあり、手軽にシュノーケルでサンゴや熱帯魚を見ることができる。リーフカレント(沖に流される潮流)が発生するので遊泳には十分気を付ける必要がある(基本的に遊泳禁止のビーチ)。水難事故も毎年起きている。【マップ】
米原のヤエヤマヤシ群落
国の天然記念物に指定されている貴重なヤシの群落。ここ以外には西表の星立と仲間川上流にしかない。米原ビーチのすぐ近く川平から約15分。
【マップ】
野底マーペー
標高280mの島の北部にある山。野底岳とも言われており、形が頂上に行くにしたがって三角錐のような形になっているのですぐ見分けられる。昔、黒島から強制移住させられたマーペーという女性が、恋人が残る黒島を見ようとして山に登ったが、於茂登岳にさえぎられて黒島が見えなかったのを悲観して、頂上で岩になったという、伝説がある。登山可。【マップ】
玉取崎(たまとりざき)展望台
市街地から国道390号線を北に約1時間弱の平久保半島の付け根にある展望台。平久保半島と東シナ海、太平洋が一度に見られる。遊歩道には1年中ハイビスカスが咲き乱れる。【マップ】
平久保崎(ひらくぼざき)灯台
島の最北端にある灯台で灯台からはコバルトブルーのすばらしい海を一望できる。天気の良い日は宮古島との間にある、多良間島を見ることができる。【マップ】
石垣島天文台
市街地から15分くらいの前勢岳にある。直径8mのドームに後継105cmの光学赤外反射望遠鏡を備える。
見学は無料で昼間は自由(10:00~17:00)に見学できる。夜には天体観望会があり、予約が必要。【オフィシャルサイト】【マップ】
国立天文台「VERA」
名蔵ダムの近くにある国立の電波望遠鏡。直径20mの口径を持ち非常に精密な天体観測が実施されている。昼間の見学は可、職員がいれば簡単な説明をしてくれる。国内にある他の3か所の電波望遠鏡と合わせると直径2,300kmの電波望遠鏡となる。【オフィシャルサイト】【マップ】
宮良殿内(みやらどんち)
市街地にある琉球時代の士族の屋敷。国指定重要文化財。枯山水の庭園も見どころ。開館時間/9:00~17:00。
料金:大人/200円、学生/100円【マップ】
石垣市立八重山博物館
市街地、八重山郵便局からすぐ。八重山の民具や発掘品など多数展示している。開館時間/9:00~17:00。
料金:大人/200円、中学生以上/100円、小学生以下無料。【オフィシャルサイト】【マップ】
具志堅用高記念館
石垣島出身の元ボクシングチャンピオンの具志堅用高の「ゆかりの品々」が展示されている。当時の試合のビデオも見ることができる。
9:00~18:00。大人/400円、高校生/300円、中学生/200円、小学生/100円 【オフィシャルサイト】【マップ】
石垣焼窯元
ガラスと陶器を合わせた珍しい焼き物。八重山の海をおもわせる鮮やかなブルーが美しい。販売のほか、焼き物体験もある。ここ数年は、パリの国際文化遺産展覧かにも出展している。【オフィシャルサイト】【マップ】
みね屋工房
八重山の伝統工芸品であるミンサー織りの展示と販売。バッグやシャツ、ネクタイ、小物ではサイフ、名刺入れ、花瓶敷き、コースターなど種類は豊富。ミンサー織り体験では、簡単な栞(しおり)やコースターなどが定見できる。併設のレストランみふねでは、八重山ではめずらしい、石垣牛やアグー豚のシャブシャブなどが楽しめる。【オフィシャルサイト】【マップ】
観光スポット【離島・竹富島】
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